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懐かしい駄菓子屋さん 

子供の頃は家の近所に駄菓子屋があって、そこが子供たちの集まる場所になっていました。数十円のお小遣いを握り締めて、そこで何を買おうかと思案することが毎日の楽しみの一つでもありました。
狭いお店の中には売れずに何年も置きっぱなしになっているプラモデルや、駄菓子、クジ、中身の知れない激安ジュース、小物のおもちゃなどがぎっしりと並べられていたものです。








懐かしの地球ゴマ!



その他の懐かしいもの

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\3,000でドリフト 

「ついに出た!」と言う感じですが、タカラトミーから発売されているドリフトパッケージライトなる商品をご存知でしょうか?
簡単に言えばわずか\3,000のラジコンでドリフトが楽しめてしまうんです。動画もあわせて掲示しておきますので参考にしてみてください。車の動きはなかなかです。
これで週末はドリフトだぁ!
















商品リストへ


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潜水艦 

ラジコン潜水艦とは比較的新しい分野ではないかと思いますが、この世界にもやっぱりディープな人たちはいました!
かっこいい水中の潜航シーンが入ったDVDも発売されているようでプロモーション用の動画も置いてあります。

jsc01.gif


お手軽に楽しみたい人はこちら。














潜水の様子はこんな感じです。

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入門ヘリ 

ラジコンの世界で、マニアたちが最後にたどり着くのはヘリコプターですかね。
私の中でも憧れではありますが、金銭的にも敷居が高くて… と思いきや最近はそうでもないんですね!
CMなどでご覧になった方もいらっしゃかと思いますが手軽に購入できる入門機が人気のようです。






ハニービー


さらに機能が高い機種は

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メカモ 

今から30年以上前に「動物ロボット メカモ」というコピーで、アルミボディーとモーターを組み合わせて本物の生き物と同じように動く動物模型がありました。そのCMを見たときには機械とは思えない滑らかな動きと、アルミのメカニカルなルックスがすごく斬新で衝撃的なものでした。動物にはいくつかの種類がありましたが、それらがここに来て復刻されました!







クラブ


インチウァーム


センチピード


こんな感じに動きます。

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カブトエビ 

カブトエビとは田んぼに住んでいるエビのような生き物です。稲の苗を植えた頃の数週間だけ生まれてきて、すぐに死んでしまうのでこの歳まで身近にこんな生き物がいることを知りませんでした。
名前がカブトガニと似ていますが、カブトガニは海に住んでいる生き物で見た目は遥かにゴッツイです。



泳ぐ姿はこんな感じです。

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シーモンキー 

昔、少年誌の裏表紙の広告などによく掲載されていたものでした。
私も以前に飼育をしていたことがありますが、今までに見たことが無かったその姿に好奇心を掻き立てられました。



泳ぐ姿はこんな感じです。


PORSCHE934 

私が始めて出会った電動RCレーシングカーはタミヤのポルシェでした。スーパーカーブームも下火となった1970年代後半に登場したと記憶しています。電動ラジコンカーの草分け的存在で、この後に京商のスーパースポーツなどが登場してきました。
ここで紹介するのはその当時とは中身は別物のシリーズですが、このスタイルとカラーリングからは十分に当時の雰囲気が伝わってくるものと思います。



はじめてのオフロード 

私が初めて手にしたラジコンのオフロード車は矢張りタミヤの、コンバットバギー(XR-311)でした。
道を選ばずにどこでも走れるということが特殊な存在で魅力的でした。
そのメカニズムもまた凝ったもので、四輪ダブルウィッシュボーンの独立懸架で4つのタイヤが別々に上下動するというものでした。
その頃の電動レーシングカーは後輪は一本のシャフトで左右がつながったサスなしの作りだったのでコンバットバギーのメカフェチ度はかなりのものでした。
またその当時の昭和40年代には家の近くに工事現場や、資材置き場が何箇所かありバギーを走らせる場所には事欠かなかったものでした。

電子ブロック 

昔、私が小学生の頃に電子工作が流行った時期がありました。オーム社の電子工作本や雑誌「子供の科学」などにウソ発見器やトランジスタラジオの作り方が回路図や解説付きで掲載されており好奇心を刺激されまくっていました。
 もっとも小学生の自分に回路図など理解できるはずもなく、唯一「実線配線図」という「配線と部品のイラスト図」だけが回路を作り上げるときの頼りでした。
父親と一緒に秋葉原のガード下の部品屋さんで抵抗やトランジスタを購入して帰り、自宅で慣れない半田ゴテを使って何とか組み上げ、動いたときの喜びは今も鮮明に覚えています。
 ところがある日友達の家に遊びに行くと、そんな地道な努力が吹き飛んでしまう程の画期的なオモチャが置いてあるではありませんか。私はすぐさま友人そっちのけで夢中になりました。
半田も必要なくブロックを差し替えるだけ!しかもこれ一台で150通りもの回路が組める!欲し~い!しかし小学生がおいそれと手を出せるような値段ではありませんでした。
 時代は流れ、それからおよそ30年。電子ブロックが復刻され再登場したではありませんか。しかも詳しい解説本付です。私は迷わずその場で購入しました。あ~ぁ!子供の頃の夢が今かなった!

ドリフト 

コミックの「頭文字(イニシャル)D」や「ドリキンの土屋圭市」などで、世間では車のドリフトが話題になって久しいですが、最近、20年ぶり位にラジコンカーの世界に戻ってきてびっくりしました。
なっ、なっんと!今やラジコンもドリフトするんです。



ドリフト好きの私としては実車で発散できない分、思う存分にラジコンでトライしてみたいと思いました。欲しい~!!

RCC マツダ RX-7 (TT-01D) ドリフトスペック

やっぱりタミヤ! 

ホビーの世界にも色々なブランドがありますが、カバーしているジャンルの広さと品質の高さで、やっぱりタミヤだと思います。




以前にタミヤの本を読んだことがありますが、木工模型で窮地に立たされてプラスチックモデルへ移ってきたというのは「プラモデルのタミヤ」しか知らない私にとっては意外な話でした。「タミヤの本気」が伝わるお勧めの一冊です。

動く戦車 

今から30数年前。まだラジコンを手に入れることが出来る前の話ですが、離れたところからコントロールができるということでリモコンの戦車に夢中になった時期がありました。友達と対戦させたり、自宅で、ありあわせで作ったジオラマの中を走らせて見たりして盛り上がっていました。

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